平日昼まで寝ているのは悪いことなのか?と考えた、無職オンナの自問自答

平日昼まで寝ているのは悪いことなのか?と考えた、無職オンナの自問自答

昨夜は、心屋仁之助さんの「好きなこと」だけして生きていく。を読んで思ったことをブログに書いた。
心屋仁之助氏著「好きなこと」だけして生きていく。を読んで思ったこと | 気ままにhappyライフ

頑張ることを頑張らない。ゆるく生きようじゃないか…。

そう思いながら、ぽかーんとお風呂に浸かり、
お風呂

夜更かし三昧の生活にしては早めの、0時30分就寝。

朝7時に目が覚めるも、至福の2度寝。
寝る
そしてなぜか、実家で起こった連続殺人事件の夢にうなされた。

「次に殺されるのは、私の番だよーーーっ‼︎」とよく分からない夢の中で、恐怖に怯えながらも
再び目覚めて命は救われた。時刻は午後1時、天気のいいお昼だった。
寝坊した

し、しまった。いい天気だと言うのにお昼過ぎまで寝てしまった‼︎

と、しばらく罪悪感に苛まれる。
しょんぼり

が、天気のいい平日午後1時に起きて、何がいけないんだ⁉︎
じゃあ、天気が悪かったらいいのか?そういうわけでもなかろう。

別に誰にも迷惑はかけていない、はず。

と、急に自分を正当化し始めた。

嫌な職場でツライ思いをして働いていた時は、
天気のいい平日に、昼まで寝ていられることを望んでいたくせに。
その思いは矛盾しているじゃないか。

昼まで寝ている=悪いこと

私のこの思考は間違っている、かも。
いや、悪いことを正当化したいだけなのか?(多分、それだ)

なぜ私は、「平日昼まで寝ていられるなんて、幸せだ」と素直に思えないんだろう?

それが私にとっての問題点なんだと思う。

にゃーこ

難しいこと考えないで、好きなだけ寝ればいいにゃー。

The following two tabs change content below.
follow us in feedly