心がもやもやする時は、たいてい自分自身にウソをついている気がする

心がもやもやする時は、たいてい自分自身にウソをついている気がする

久しぶりにスタバへ行って、アイスコーヒーを飲みながら内省していました。

なんだか心がもやもや、そわそわしていて落ち着かない。

 

なんでもないよ、と人には言うのだけれど、本当はなんでもないこともない。

私は子どもの頃から、嫌なことは自分では気付かないように、心に蓋をしてしまうクセがあるんです。

 

本当の自分は望んでいないことを平気なふりしてやろうとしたり、

嫌なのに無理をして人に合わせたり。

 

自分自身にウソをついて、楽しいわけがないのに。

だから疲れるんだよね・・・。

なんでそこまで気付いているのに自由気ままにできないのか?

って、それは人の評価が軸になっているからなんだよね。

自分軸はどこへ行っちゃってるのー?いや、もともとないのか?

 

自分が心地いいのか、心地悪いのか?

 

それを基準に判断するのもいいかもしれないな・・・。

 

お盆なのでお寺参りへ行き、亡き母のことをことを思いつつ、

帰りのスタバで、自分ってなんてちっぽけで弱っちいんだろう?なんて思った一日でした。

 

ちょっと内省、かなり反省。

 

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